小林 真弓

INTERVIEW

Mayumi Kobayashi

エンジニア 2017年入社

小林 真弓

新卒女性エンジニアとして2017年に入社。

大学時代に学んだデザインとプログラミングの両面で活躍できる存在になることを目標に日々の業務に邁進中。

入社2年目になり、配属当初に行っていた社内活性化ツールだけでなく、既存サービスや新規プロジェクト案件にも携わりはじめています。

  • Q1 レコチョクで働きたいと思ったワケは?
  • A1 学生時代は主にデザインの勉強をしていたため、就職活動では、広告業界やメディア業界を中心に、エンジニアとしてのみならず、様々な職種を検討していました。その中でレコチョクを見つけ、「IT技術を用いて音楽の新しい楽しみ方を提供する」という考え方に惹かれ、入社を決意しました。

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  • Q2 入社する前と、入社した後で印象は変わった?
  • A2 入社前、1年目、2年目と年々印象が変わっています。特に1番想像と異なったのは、エンジニアの育成や起用にとても力を入れている会社だという点です。技術経験がほぼ0で入社した1年目は、知識を得ることに集中していたため意識していませんでしたが、2年目になりエンジニア研修に講師側として携わらせていただく機会があり、前年度の反省会や今年度の研修内容の選定など、かなり早い段階から準備を始めていたのが印象的でした。また、1人1人のレベルにあった研修準備をしていたという点にも衝撃でした。

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  • Q3 レコチョクで働いて良かったと思う時は?
  • A3 音楽との距離が近いことです。オフィス内で社員が考えた楽曲プレイリストが流れていたり、ブース出展の手伝いとして夏フェスに行けたりするのはやはり音楽業界ならではと感じています。また、社員の根底に「音楽が好き」という気持ちがあり、自分が知らなかったアーティストや楽曲についての話を聞く機会が多く、今まで以上に音楽が好きになりました。

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  • Q4 いま注目していることは?
  • A4 ここ数年、ボットとのコミュニケーション(Webサイトの右下に「質問や困ったことはございませんか?」とポップアップが表示される、メッセージのやりとりをすると注文や再配達の依頼ができる等)をよく見かけるようになったなと感じています。また、スマートスピーカーが今後ますます普及していくことで音声チャットボットのようなものが実現されるのではないのかと密かに楽しみにしています。

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  • Q5 お気に入りの場所や時間は?
  • A5 TINTO COFFEEさんというオフィスから徒歩5分のところにあるコーヒーショップです。お昼休憩で行くことが多く、一杯ずつバリスタさんが丁寧にハンドドリップしたコーヒーを飲むと午後も頑張ろうという気になります。他にもオフィスの近くにはコーヒーショップが多くあるので、色々なお店を巡るのもとても楽しいです。

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  • Q6 みなさんへのメッセージ
  • A6 新卒研修を始め、勉強会や研修などの費用のサポートが充実しているなど、エンジニアとして働く環境がとても整っている会社だと思います。また、社歴・職種に関係なく、発言に対して真剣に耳を傾けてくれる、応援してくれる環境が整った会社だと感じています。音楽×ITというテーマで新しいことをしたい、音楽業界をもっと盛りあげていきたい方をお待ちしております。

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