岡田万葉

INTERVIEW

Maha Okada

制作 2016年入社

岡田万葉

インターンで間近に触れた先輩社員の仕事振りに刺激を受けて、レコチョクに入社を決めた新卒1年目の制作スタッフ。

「将来やりたい企画があります。でもいまはまだ秘密です」と語る、野心的な一面も持つフレッシュな新人です。

現在は、サービス運用チーム、制作運用チーム、メルマガ運用チームという3つのチームからなる制作グループに所属し、自社サービス向けのメール制作・配信を担当、今後ますます将来が楽しみなスタッフです。

  • Q1 レコチョクで働きたいと思ったワケは?
  • A1 大学三年時にインターンを体験しました。その際、先輩の仕事振りを見て「ここで働きたい!」と思いました。当時入社2年目の先輩がすでに自分の判断でバリバリ仕事をこなしていて、「こんなに早い段階でいろいろなことを任せて貰えるんだ!」と思ったのです。私は子供の頃からテレビっ子で、音楽番組はもちろん、CMの音楽まで大好きだったので、そういった幼い頃からの興味のあった音楽にも関われる仕事ができることも楽しみだと思って入社しました。

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  • Q2 入社後の研修はいかがでしたか?
  • A2 ビジネスマナー研修や、ロジカルシンキング研修、さらにアーティストに直接企画を提案させていただくプレゼンテーション研修など、とても内容が充実していました。こんなに研修が充実していることは、これから入社される皆さんにもアピールできる点だと思います。部署配属から半年が経ちますが、業務を通じてあらためて研修で教えていただいたことが役に立っていると実感しています。

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  • Q3 レコチョクを何かにたとえると?
  • A3 お菓子にたとえるとマーブルチョコです。マーブルチョコは一粒一粒カラフルでも、丸い形というのはみんな同じです。レコチョクの社員は、一人ひとりが個性豊かで、それぞれが強みを持っていることに加え「音楽業界を活性化させるにはどうすれば良いか」を常に考えているので、それってマーブルチョコみたいだなと思いました。レコチョクでは社員と社長や役員との距離感がかなり近く、フラットな雰囲気で話ができます。、マーブルチョコって大きさも全部一緒なので、それもフラットな雰囲気のレコチョクらしいなと思いました。

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  • Q4 お気に入りの場所や時間は?
  • A4 渋谷・ヒカリエです。 オフィスのすぐ近くなので、友達の誕生日プレゼントなどをお昼休憩中に買いに行ったり、会社帰りにウィンドウショッピングをしています。表参道にも良く行きます。毎日のランチにとてもこだわりのある先輩には、美味しいお店を紹介してもらったり連れて行ってもらうこともあります。とにかく便利でオシャレで、立地そのものがお気に入りです。

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  • Q5 みなさんへのメッセージ
  • A5 音楽とITというテーマで新しいことがしたい人。音楽市場を盛り上げたい、それを本気で考えている人。そういう人ならきっと、レコチョクしかないと思います(笑)。そのための意見には、新卒も、年齢も、役職も関係なく、周囲も真剣に耳を傾けてくれます。音楽業界そのものが大きく変化しようとしている時代だと思うのですが、そういう「歴史的な瞬間」というとちょっと大げさかもしれませんが、凄い変革のタイミングに立ち会っているという興奮もきっとこれから味わえると思っています。

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