社内で「iOSといえばあいつだ!」と言われるような存在になりたい

#モバイルエンジニア #iOSアプリ #新卒 #新卒入社

永田 駿平 モバイルエンジニア / 2019年新卒入社

ここでなら音楽と密接に関わりながら、エンジニアとして成長できるのではないかと思った

ここでなら音楽と密接に関わりながら、エンジニアとして成長できるのではないかと思った

ー 入社のきっかけを教えてください。

大学の寄附講座で、加藤さん(社長)の講義を聞いたことがきっかけでレコチョクを知りました。就活している時に、その講義で加藤さんが「人と音楽との関わり方が日々変容していく中で、音楽市場の発展にエンジニアの存在は欠かせない」と言っていたことを思い出して、この会社なら音楽と密接に関わりながら、エンジニアとしても成長できるのではないかと思って、入社を決めました。

大きな裁量で開発できることにやりがいを感じていますし、貴重な体験ができていて楽しいです

大きな裁量で開発できることにやりがいを感じていますし、貴重な体験ができていて楽しいです

ー 会社の雰囲気や今感じていることを教えて下さい。

社内では社員が選んだBGMが毎日流れているんです。流れている音楽を聴くと、音楽の趣味は皆多種多様なんだな、って思います。大学の時は好きな音楽を聴いている人と一緒に居ることが多かったので、BGMを聴きながら、いろいろな人達がチーム一丸となって働いているっていうことが新鮮でしたし、大学との違いだな、って改めて思っています。
働く環境としては、フレックスタイム制が活用できたり、ハイスペックなPCを用意してもらえたりと、入社前に想像していた以上に働きやすい環境だなと感じています。

ー 現在どんな仕事をしていますか?

iOSのアプリ開発に取り組んでいます。配属後すぐにプロジェクトにアサインされたので正直ビックリはしましたが、学生の頃からやりたかった分野なので、大きな裁量で開発できることにやりがいを感じていますし、貴重な体験ができていて楽しいです。でもまだまだ知識が足りないなと感じているので、MVP等のアーキテクチャやSwiftらしい書き方・設計について日々勉強しています。

チームのメンバーに気軽に相談できる環境がある

チームのメンバーに気軽に相談できる環境がある

ー その中で、今どんなことに苦労していますか?

チームで開発をするので、出来る限り簡潔で読みやすいコードを書くことを意識するのはもちろん、サービスの将来を見据えて開発しないといけないので、そこが学生時代と大きな違いですし、苦労しているところですかね。仕事の進め方や、どういうふうに作るかなどの判断などに悩むこともありますが、同じチームのメンバーに気軽に相談できる環境もありますし、一緒に考えてくれるので、良い雰囲気で仕事ができているなと思います。

社内で「iOSといえばあいつだ!」と言われるような存在になりたい

社内で「iOSといえばあいつだ!」と言われるような存在になりたい

ー 今後、仕事ではどのように成長していきたいですか?

ひとまずはiOSのアプリ開発やSwiftについて突き詰めていって、社内で「iOSといえばあいつだ!」と言われるような存在になりたいと思っています。今一緒にやっている先輩が、社会人2年目で1歳しか違わないのに、経験量が明らかに違って、すごい差を感じることがあるので、その差をどんどん縮めて、肩を並べて仕事ができるくらいに成長したいなって思っています。
また、日々開発をしている中で、サービスを使ってくれているお客さんの行動を考えたUI設計が大事だな、と改めて感じることが増えたので、サービスのターゲットやポジショニングを決めるような場にも参加したいですし、ゆくゆくはUI/UXの設計などにも踏み込んでいきたいな、と思っています。

ー 最後に、好きな音楽について教えて下さい。

「凛として時雨」や「the cabs」など、マスロック的なバンドが特に好きなんですけど、ロックからポップス・R&Bまで割と幅広いジャンルを聴いています。ここ数年はネット発アーティストに特に注目していて、「神山羊」や「Vaundy」を個人的に推しています。ライブにもよく行っていて、大きい会場で照明や演出を見るのも好きです。

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